KATO Nゲージ 電機のDCC改造

しっぽしゃっぽさんが、NゲージのDCC改造を始めたということで4年前の写真を出してみる。

絶縁箇所はここ↓ 線路電源とモーター配線を分離するために、付属のポリイミドテープを巻きます。

ICチップが干渉するので、屋根上機器部分を切り取ります。DCC改造していたのは、RENFE(スペイン)向けの三菱製電機です。
モーターへの配線ですが、ここではプラパーツで留めるのではなくハンダ付けしてあります。

その後、2005年には4つ対角線上に並んだコンデンサ?が屋根に干渉してボディがはまらないので、西武の電機に移植しました。
http://annexpress.exblog.jp/3003673/

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EF200-1

EF200-1(KATO製)。譲渡車より。状態は良い。
EF200は吹田機関区に所属するので残留決定。

EF81-69

EF81-69です。日本型Nゲージから撤退した方よりまとめて買い取った中の1両。
収集エリアではないものも多いので整理して売りに出す予定です。
これ、接着剤がはみだしているのがちょいイケてないのですが、
コキ10000の牽引用に残すつもりです。

EF66 120号機(その4)

汚しなおし。結果は・・・ようわからん。

EF66 120号機(その3)

やっぱり気に入らないので、ざっとですが色を落としました。
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