ドイツのミルク貨車とプロイセンの2軸客車を日本風に塗り替え

今日は雨の予報でしたが、お天気でしたので塗り替えなんぞしました。

ドイツのミルク貨車です。つや消し黒とグレーを交互に吹きました。白っぽいところがグレーです。
レタリングの白が溶け出して慌てて黒を何回も吹いてしまい、かなり厚塗りになってしまいました。石炭車の塗り替えの教訓が生きていないな・・・

ミルクは銀色に。どうもピントが合わなくて済みません。

続いて、PIKOのプロイセンの2軸客車も塗り替え。色はぶどう2号です。今度は薄く塗って、しばらく乾燥させてから再度、塗りました。いい感じに仕上がりました。写真では色飛びしてしまい分かりづらいですが。後は、自社デカールを貼らないと。


キリ番GETで

癒しの小部屋(http://homepage2.nifty.com/yonekann/)のキリ番GETで、土佐電の写真を多数いただきました。

そこで、安庵軌道アルバム(http://annannkido.wiki.fc2.com/)に載せようと久しぶりにWIKIを触る。
いたずらが多いので、すべてのページをロック。編集するには、解除パスワードが必要となっています。 ←編集用パスワードを設定しました。
(編集用パスワードは、旧アルナ工機において開発された超低床路面電車の愛称です。) このため、ロックは解除してあります。
↑700形ですね。訂正しておきました。

ちなみに、ソースはこんな感じ。

また阪堺電車を撮りに行かないとな・・・
よかったらご覧ください。


21pinデコーダ・その2

前回、Lokpilotでは長過ぎて入らなかったので、今回は、Uhlenbrockのデコーダにしました。ぴったりです。

T3もご覧の通り。こっちは、チョークが邪魔。。。キャブに押し込みますか。

思ったよりも早くデジタル化できました。

21pinデコーダ

ESUの21pinデコーダが来ましたので、T3(イタリア博物館仕様)に早速取り付けてみる。
が、しかーし、基盤が長すぎ。キャブが閉まりません。

しょうがないので、今度は、NSB(デンマーク)のEL10というロッド式電機に取り付けてみる。
今度は、ギアに干渉してしまう・・・ 

長さなんて気にしてなかった。また当分お蔵入り。悲しすぎる。

乾く前に触ってしまった所を、塗り替える気力もなく

屋根を軍艦色に塗って仮完成とします。あとは手すりを作って、デジタル化しなくては。