第26回運転会(Nゲージ編)

7/31(日)に行われた「模型と工作の会」(奈良)の第26回運転会に行ってきました。Nゲージのヤードには、LEOコキがいっぱいでした。この後、全部繋げて77両?編成で走らせておりました。

(画像をクリックすると拡大します)

EF66 120号機(その3)

やっぱり気に入らないので、ざっとですが色を落としました。

7/17(日)奈良での運転会(おしまい)

間が空いてしまいましたが、これで最終回です。
持ち込んだ車両より。近鉄アーバン、阪急8000系、京阪3000系。

小さめですが、HOも展開していました。エンドウのDD54が2両揃ろいました。左は旧製品、右はキャノンモーターの新製品。後ろに見えるのはスタートセット。

明かりを落としての走行。写真は流れてしまいうまく取れませんでした。

次回は、7/31(日)に実施予定。今度は、Nの他、HOを大々的に展開する予定です。
詳しくは、模型と工作の会をご覧ください。

7/17(日)奈良での運転会(その2)

サンダーバードとカメラカーが衝突!

KATOとTOMIXのアーバンライナーの競演。

GMのACEも走っていました。

16両編成の調整

基本セットや、増結セットのデジタル化について書きましたところ、2M仕様のため脱線するとの問い合わせをいただきました。

アナログのまま調整するとしたら、モーターをいくつか購入して同じような性能のものを選ぶぐらいしか分かりません。すみません。

以前の書き込みのようにデジタル化してしまえば、走行特性を自由にプログラミングできるんですけど。今回の例でしたら、遅い方の起動電圧を上げてすぐに発進させたり、速い方の最大電圧を落として遅い方に合わせたり。もっと調整(スピードステップ)するならば、パソコンが必要となってくるのでこのぐらいにしてあります。

7/17(日)奈良で運転会(その1)

奈良まで列車を走らせに行ってきました。その時の模様を数回に分けてご紹介します。
まずは、長~いサンダーバート。18両はあったかな。

そのサンダーバード。681と683がありますね。後はスノーラビットがあれば・・・

同一車種がいっぱいなのは、サンダーバードだけじゃありません。オーシャンアローだって。

ATLASの動力3題

奥から順に旧式(未加工)、旧式(自分でDCC化)、新型(最初からデコーダ搭載済)です。

GP-35のDCC化(完成)

絶縁チューブがプラに干渉(プラに傷あり)してモーターの回りが悪いことが判明。

穴を大きく開けなおして、完成。

所属車両(電車)の一覧

電車を何両持っているのか調べてみました。
合計85両の内、半数が私鉄。もっとJRがあると思っていましたのですが・・・意外。

*新幹線:計16両
0系18次車・大窓          MICROACE  16両  DCC対応

*特急電車:計12両
281系はるか             KATO     6両
683系サンダーバード        KATO      6両

*急行・近郊型電車:計16両
52系関西急行ツートンカラー     MICROACE   4両
153系新快速             KATO      6両  DCC対応
117系                 KATO      6両  DCC対応

*私鉄:計41両
近鉄3000系VistaCar        TOMIX    4両  DCC対応
近鉄21000系UrbanLiner     KATO     6両
京阪3000系テレビカー3次車    MICROACE   7両
阪急8000系             GMキット組  8両
御堂筋線21系            MICROACE   10両
谷町線22系             MICROACE    6両

以上

配線しました

配線しました。早速チェック。ライト点灯OK、しかし、走行しない。どうもフライホイルがフレームに干渉している模様・・・