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”どうりん”関西地区合同運転会(2日目)

関西地区合同運転会(2日目)です。
まずは高槻の方がたくさんいらっしゃる「どうりん」にお邪魔しました。

ここでもD51半流の3重連。ANNEXPRESS、じゃり鉄、K氏の各所属機です。

TMSの取材がありました。

関西地区合同運転会(1日目)

交野で開催中の関西地区合同運転会より1日目の模様をお伝えします。
こちらは体育館の1Fです。

2Fの佼友会の部屋では、D51半流3重連が実現しました。

流し撮りです。先頭から順番に、ANNEXPRESS、ヨネカン、じゃり鉄の所属機。

ヨネカン所属機のD51は、石炭が細かい。

EF65、何番にしようか悩んでいます

だるまや車番って直販だけみたいなんで、メタルインレタにしようかと・・・

でも、新鶴見ばかりで困っています。

号機  製造  新製配置 廃 車   備 考
----------------------------------------------
1001 1969.10T 1969.10新 1次量産車
1002 1969.10T 1969.10新
1003 1969.11T 1969.11新
1004 1969.11T 1969.11新
1005 1969.11T 1969.11新
1006 1969.10K 1969.10新
1007 1969.10K 1969.10新
1008 1969.10K 1969.10新
1009 1969.10K 1969.10新
1010 1969.10K 1969.10新
1011 1969.10K 1969.10新 1995.04田
1012 1969.11K 1969.11新
1013 1969.11K 1969.11新 1996.02田
1014 1969.11K 1969.11新 1997.12田
1015 1969.11K 1969.11新 1996.02田
1016 1969.11K 1969.11新 1996.10田
1017 1969.11K 1969.11新 1996.11田

 (略号)
製造 T:東洋汽車、K:川崎富士、t:東洋川崎
  区名略号
   宇:宇都宮転、新:新鶴見、広:広島、関:下関転、田:田端転

http://www.geocities.jp/tnk_ko/gallery/ef65s_index.html

チェコ

SD45とチェコのディーゼル機関車

おもこちさんお尋ねの件、SD-45の軸配置は、C+Cです。

チェコに行ってらしたのですね。
---近所には火力発電所がある工業地帯で、みかけたそれは私有機関車っぽく、カラーリングは黒と黄色の横縞でした。ちょっとした発見でした。---
ということで探してみました。
HIGHノーズのROAD SWITCHERをいろいろ見つけました。
LOWノーズのものは少なく見つけたのは、これぐらいです。↓

デザインは、アメリカ風というよりもMaK風(ドイツ風)ぽく見えます。自国製かな。黒と黄色の横縞って、GEの車両で見たような気もします。もうちょっと探してみます。
詳細な説明は、742.520-0 a 741.501-1でどうぞ。こちらの742.5 のリンクをクリックするといろいろ書いてあります。でも、字が読めません・・・

演歌亜鉛ならぬ、塩化亜鉛の代わりの板金用フラックス~

写真では分かりにくいのですが、煙がもうもう~にぶい銀色になりました。
みなさんのアドバイスのおかげで、これで準備OK!

EF65 1000番台のツララ切りなし車番

EF65 1000番台のツララ切りについて。
かずぽんさんに指摘されてしまい、車番を決めようと思うのですが、はて何番にするべ?
TOKAIさん情報によると、実物のPFも1001~は最初ヒサシがありませんでした。
(以下、引用部分)
カツミのPFは発売も早いので、最初期のPFがプロトタイプとなっています。ちなみにカツミはPよりもPFの方が早く製品化されていました。カツミのPが発売されるまで、16番のPは、つぼみ堂の製品が主でした。この頃の製品はナンバーはシールだったので単に貼っていないだけの事ですね。

ツララ切りがなかったのは、何番まででしょう?
これは、ツララがないけど、500番代だし・・・

これは、ツララがあるのか、ないのか?よく見るとツララありですね。

こちらのサイト・・・貨物列車と機関車の写真館■新型直流電気機関車2を見ると現在の状態がわかるのですが、当然、JR貨物になってからのものばかりです。

ハンダメッキ

なるほどコテ先にもハンダメッキがいるんですね。いいことを教えていただきました。
コテ先を温めてから金属加工用ハンダを載せると、一瞬で広がりました。
後、塩化亜鉛溶液ですが、板金用フラックスでもいいんでしょうか←こちらはまだです。

クハ16、ヘッダーシル、ウィンドウシルの続き

どうも熱量が足りないようだということで、コテ先をやすってみました。
でも、すぐに真っ黒になるのですが。

フラックスをたっぷり付けてハンダ付けしたところ、この前よりも早く付きました。
周りにハンダがだいぶ流れてしまいましたが、よい感じです。

阪急6300系(Nゲージ)のDCC化

デジタル化します。まずは、モーター車からです。絶縁するために、いったん分解します。
この時に爪を折ってしまい、テープで固定するはめに。

続いて、ライトの制御です。ダイオードは取ってしまいます。
LED化するとはめ込むのが難しそうなんで電球のままとしました。

今回のデコーダはいつものと違うので少し試行錯誤しながら。ライトを組んでみた様子。
後、反対側もやらないと。