イタ車

ボローニャで走っていた色違いって、こんなの(手前)でしょうか?

茶色の機関車集合です。手前のディーゼル機関車は3線式に改造してあります。

奥の2両が見づらいのでアップで。まだ後付けパーツを付けていません。。。
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近鉄アーバンライナーのライトをデジタル化・その7

さて、最後尾ができたので、今度は先頭車です。2回目なのでスムースに作れます。
青色はライトコモン(+)で、白色がヘッドライト、黄色がテールライトです。

集電は、後ろからの方がいいようです。頭が右に来ています(逆向きです)。

デコーダと電解コンデンサです。屋根裏に配線しています。

近鉄アーバンライナーのライトをデジタル化・その6

アナログで前後の指定がうまく行きました。配線も設定も変えてないのですが・・・謎。
で、ちゃんと組もうとするとなかなかはまらない。あちこちカットするはめに。
それと、赤と黒の線、ここを通すのはまずかったみたい。当たる。

近鉄アーバンライナーのライトをデジタル化・その5(ファンクションデコーダ)

ファンクションデコーダには、NGDCCのDF7を使ってみました。

左右のレールを逆に配線しましたが、前後の設定は変わりません。
アナログは非対応なんで仕方がないか。後は、ファンクションの設定を変えるか。

点灯させてみたところです。

近鉄アーバンライナーのライトをデジタル化・その4

さて、続きです。デコーダを配線します。ヘッドライトが白色、テールライトが黄色です。

デコーダを両面テープで固定します。ちらつき防止のため、220uFの電解コンデンサを追加してあります。

上、ヘッドライトの方は、LEDが入りやすいように穴を3.7mmへ広げました。
下、テールライトの方は反射するよう銀紙を貼りました。

集電は、奥が赤色、手前が黒色です。面倒でしたので、集電板に直付けしました。仮組みし、動作チェックします。

この車両は最後尾なので、デコーダをリバースの設定にしました。デジタル時はそれでいいのですが、アナログ時はリバース設定が効かず、、、

今日は欧州型を走らせにラッキーレールスタジオへ行ってきました

イタリアの低床客車編成です。

住宅街を抜けて行くところ・・・ 制御車が付いているので、プッシュプル運転可能。

亀マークが付いているイタリアの昔の高速電機。分解の仕方がわからず、アナログのまま。

フランスのちょっと昔の電機。Mint色が独特。

店主氏は、ドイツとオーストリー中心でスイスものも少しお持ちで見せていただきました。
イタリアもの、フランスものは珍しかったようです。中にはイタリアのXMPR塗装が気に入って外国型を買おうかなと言う方もいてはりました。

近鉄アーバンライナーのライトをデジタル化・その3

元の基板を使わずに、新たにアクリル板で基板を作りました。

裏です。遮光のため、銀紙を貼っています。

足りない部材を買出し&オユ10を増備

アーバンライナー用にちょうどいい電解コンデンサがなかったので買出しへ行って来ました。
シール基板というのを見つけたので買ってみた。使えるかな。

新しくできたキッズランドですが、デコーダやらKATOが翻訳したDigitraxのマニュアルやらが置いてありました。利用できるかも。
後、オユ10を増備・・・

イタリア電機、FS E424 CASTANO-ISABELLA

ヘッド部、ライトをLED化しました。配線は、ヘッドが白色、テールは紫色。青色はライトコモン。抵抗を入れてあります。それと、集電部分の配線(奥が赤色、手前が黒色)。

モーター部(奥が橙色、手前が灰色)。

テール部(ヘッドは黄色、テールは緑色)。

パーツを取り付けて完成。

膳まい

参った~ でも、なんとか帰ってきました。
携帯で撮影したブルトレの屋根(京都駅にて)。

早弁。新大阪で買った、和風焼肉弁当。焼肉は2枚半付き。ごはんが多い。

そして、遅い晩御飯。膳まいの鹿児島地鶏弁当。鶏をがっつけます。なかなかよろし。

う~ん、こんなに肉を食べたのは久しぶり・・・
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