工作会、何する?

今日は、新年会で韓国料理をたらふくいただいてきました。ただいまおなかいっぱいです。

さて、工作会、何をする?

・クハ16の組み立て
・エンドウDD54のモーター換装
・カツミEF65のモーター換装

-*-

じゃり鉄さんと燻製さん向けDCC講座

-*-

ホイホイ試作

-*-

3線式の走行テスト(燻製さん向け)
スポンサーサイト

ROCO 2007年新製品

今年の増備計画。国内調達予定。

#、Item number、Description、出荷予定
----------------------------------------------------------------------
ここからは客車
1、44657、SNCB IV Eurofima 1.Kl.、I/07
2、44661、SNCB IV Eurofima 2.Kl.、I/07
3、44768、SBB V Panoramawagen、II/07
4、45314、NS V ICK-Wagen 1.Kl.、II/07
5、45315、NS V ICK-Wagen 2.Kl.、II/07
6、45316、NS V ICK-Wagen 2.Kl.、II/07
7、45384、SNCF Liegewagen 1.Kl.、 IV/07

ここからは貨車
8、47559、SBB V Zementsilowagen Holcim、II/07
9、66317、SNCF V Schiebeplanenwg. Vittel、I/07
10、66484、FS V Schwenkrungenwg. Drahtrolle、II/07
11、66539、SBB V Autotransportwg. CitroenC3、I/07
12、66562、NS V Contaierntragwg. Van Dieren、II/07

ここからはディーゼル機関車
13、68791、NS III Diesellok Serie 2500 AC、IV/07

ここからはディーゼルカー
14、69110、FS V ALn442/448 Mediolanum AC、I/07
----------------------------------------------------------------------
どうも見難い。

今朝は厄神さんにお参りに行ってきました

結構、人が多かった。

ちゃろ氏にお会いできず・・・

晩御飯をアンティークで食べて帰ってきました。こんなの↓ができていました。

アンティークのポスター。

そして、3線改造したE444Rを持ち込みました。

お城が出来ていました。

今日のお弁当

ただいま東京から戻りました。↓米原辺り?

長浜と関が原の間で見た雪山=伊吹山。

名鉄特急。JR東海が邪魔。

そして、今日の早弁は、おばんざい。

下地処理&仕上げ塗装

工作会では塗装までできない気がします。というか、室内で塗装はまずいんじゃ?
下地処理とクリアはこれ↓だけあります。
右手前から、メタルプライマー、同スプレー、Mr.サーフェイサー1000、トップコート(つや消し)、つや消しクリア(サテン調)

(信楽さんの解説より)
サーフェイサー、いろいろ種類がありますが、クレオスのもの(Mrサーフェイ
サー500/1000/1200/ホワイト1000)は、成分を分析(!)された方がいまして、
クレオスのアクリル系塗料とほぼ同じだそうです。 金属の下地に使うのは、
今ひとつ・・・(剥げ易いです) ペーパー工作&プラ工作向きです。

で、何が違うのか?ですが、数字が大きくなるほど、粒子が細かいです。 500
を吹き付けた後、表面を触ると、ザラザラしているのが分かります。これを利用
して、屋根の塗装に使ってます。スエード調/ストーン調スプレーを使うより、
ずっと安い(^^)

1000/1200は、塗装前の仕上げに使ってます。吹き付けた後、紙やすりで軽く磨
いて、小さな凸凹を埋めます・・・。1000と1200の違いは、今のところ実感でき
ておりません。ホワイトサーフェイサーは、名前の通り、吹き付けると白くなり
ます。

レジン用サーフェイサーは、成分分析をした当時には売ってなかったのですが.
食い付きの良さから見ると、Mrサーフェイサー1000/1200とは何か違うようで
す。あ、レジンの場合、サーフェイサーを塗る前に、よく洗っておかないと、
サーフェイサーが効きません・・・(←洗わずに塗装をして、失敗したらしい)

他、クレオスのサーフェイサーの仲間に、溶きパテ(瓶)・ベースホワイト(ス
プレー)というのがあります。やはり、どちらもペーパー&プラ向きです。 溶
きパテは、Mr.サーフェイサー500より、さらに粒子が荒く、大きな凹みや穴埋め
に使います。プラキットの継ぎ目消しには、必需品(^^)

ベースホワイトは、塗装前の下地用です。ホワイトサーフェイサーとどう違うの
か?となりますが、ホワイトサーフェイサーより、さらに粒子が細かくて、下の
色を消す力が強いです。真っ黒のパーツに吹き付けると、ホワイトサーフェイ
サーでは完全に白くすることが出来ませんが、ベースホワイトなら真っ白に出来
ます。

それぞれ、目的に合わせて使いませう。ひとまず、Mr.サーフェイサー1000の
他、溶きパテとベースホワイトは揃えておいた方がいいかなあと思います。

99工房のプラサフは、金属車両用で、プラに使うと溶けます・・・(説明書きに
も、樹脂に塗ると溶けると書いてあります) 元々が自動車用スプレーだけに、
食いつきは抜群です! うちの車のラジエターグリル、実は真っ黒だったもの
を、プラサフを吹き付けた後、車体色と同じ色で塗装したものです(^^;;;

塗り替えて2年になりますが、未だに全く剥がれておりません。ホワイトプラサ
フは、プラサフに白い塗料が入ったもの。赤系・黄系の塗装をする時に使ってま
す。プラサフは、「プライマリ・サーフェイサー」の略だそうです。

プラ車体に金属パーツをつけている場合の塗装は、マッハのシールプライマーを
プラ用うすめ液で溶いたものを使いませう。シールプライマーを直に塗ると、や
はりプラが溶けます・・・。

クレオスにも、Mr.メタルプライマーという金属用下地がありますが、成分は
塗料と一緒だとか。 金属製床下機器に塗ったら、しばらくして剥げてしまいま
した(--; 本来の用途から外れますが、塗ると透明になるのを利用して、金
属パーツの腐食防止やインレタの保護に使っている方もいるそうです。

sobusenさんのドイツ旧型客車編成

gamera63さんへ、
ドイツ旧型客車編成って、これでしょうか。これは、だめぽ日記のsobusenさんの持込み分です。なにぶん、ドイツものはわからないもので・・・

これ↓ですね。写真を見返していたら出てきました。

この赤い蒸気機関車を買おうかなと言ってた人が約2名・・・
ちなみに、下の画像ですけど、画像をクリックすると拡大します。

休日出勤していました

帰ってから運転会の写真をアップして寝てしまいました。これからコメントをみます。

(写真は本文と関係ありません)

今日のC-Track関西の運転会より1枚

また詳しくは、こちらのサイトに載せますが、取り急ぎ1枚。TERの試運転の様子。

(画像をクリックすると拡大します)

今日のダイソー

最近、こんなんばっかしですが、今日のダイソーは、CSに貼る保護フィルムです。
早速、明日の運転会で使う予定。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。