イタリアのディーゼルカーALn668を3線改造!

バリバリっとボディを剥がして、集電シューを付けました。
今度の土曜日の運転会で試運転の予定。

そして、茶色の線の先には、ペアの車両が。こちらは、ファンクションデコーダを奢りました。

ファンクションが4つもあるけど、2つしか使ってません。室内灯を付けてもよかったか。
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自由形DL DB-2

今日は投票に行っただけでほとんど工作せず。

パワートラックの軸をニッパでパチパチ切って、DB-2に取り付けました。
ビュンビュン軽快に走ります。


車庫モジュール、厚さは9mmです。端から5cmのところに線路を持ってきています(片側だけですが)ので、ホイホイ変換モジュール不要となっています。

さて、高槻軌道のモジュール規格その他の情報は、こちら↓にまとめてあります。
http://wiki.livedoor.jp/takatsukido/d/%a5%e2%a5%b8%a5%e5%a1%bc%a5%eb%b5%ac%b3%ca

ぼちぼち工作を再開しますか・・・

GE AC4400CW

AC4400CWは、GE社で1993年から2004年にかけて2,598両が製造された本線用大形ディーゼル機関車です。
交流発電、交流モーター、インバーター制御を採用した新世代の機関車で、
GE 7FDL 16 cylinder diesel engineの出力は、4400 hpを誇ります。
アメリカ各地の鉄道で、おもに大陸横断コンテナ列車、石炭輸送貨物列車などに使用されています。

(参考)
http://en.wikipedia.org/wiki/GE_AC4400CW

GN風味メリケン・2号

ダウンしておりましたが、ようやく復活です。

軽い作業から始めます。GN風味メリケン・2号です。黒を吹いたところ。

MICROSCALEのデカールを貼って、クリアを吹きました。

後は、手すりをいっぱい取り付けなくては・・・

ホイホイ:車庫モジュールの複線間隔は75mm

R490ポイントにLEDを仕込みました。

車庫モジュールの複線間隔は75mmで行くことにしました。ぎりぎり端まで寄っています。

線路の買い足しがいるな・・・ 後、補助フィーダーはいらないかな?

ホイホイ・モジュールのポイント

今日は休日出勤。帰りに部品をいろいろ調達。
ジュラコンスペーサーはなかったので、代わりにPCスペーサー(3×10.5)を購入。
精密ネジは、1.4×2と、1.7×3を購入。1.2は見当たらず。

R490のポイント。配線はネジ止めだけで楽チンと思いきや・・・

Vスプリングを取らないといけないとは。開けたついでに、LEDを入れるかな。

Netscape 9.0ベータ版が公開された

早速試してみる。ドガログがちゃんと見れましたよ~

ダウンロードはこちらから・・・http://browser.netscape.com/

モジュール製作

ケント紙があったので切り出してみたものの、サーフェイサーを吹くのが面倒になり、、、
プラ板を切り出し直し。試しに100均の車庫を置いてみる。

どうも複線間隔50mmは思ったより狭い・・・

ホイホイ用モジュール・プラン

どうも地震が多いですね。嫌ですね。

ホイホイ用モジュールをどう作ろうかあれこれ考え中です。
単体での使用と尾張内燃鉄道と接続することも考えなければなりません。

「模型と工作の会」の運転会に行ってきた

心配された台風はうまいこと逸れてくれたので、運転会に行ってきた。
K氏のC12です。うまいぐあいに2両が同期して走ります。

いろいろ・・・一番手前のBACHMANNのSEABOARD機はサウンド付き。
アルモデルの凸電、C57はレールクリーナーを牽引、そして、C11とC12重連。

今回のメインは小さな車両の試運転。快調に走りました。カモデンは同じパワトラでも向きによってスピードが違う・・・

キハよくできています。プラ、ブラス、ペーパーと揃い踏み。

流し撮り・・・

このDF50はエラー訂正バージョン。スノープローを外してステップ取り付けしたそうな。

PRRです。分解のしかたを教えていただいたので下回りも塗装に入れそうです。でも、今の塗装はイメージが違うので、剥がしてやりなおしたい。

続きは、ANNEXPRESSに投稿する予定です。
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