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枚方のMarklinショップが移転したのでさっそく新店舗へ

今日は、枚方へ。 

レストランを改装した店内で、ゆっくり座ってレイアウトを眺めることができます。

貴重な、テディベア

1番の煙は伊達じゃない!?

2年で倍と急拡大中・・・2年後は?


キハ17

ステップは、R1(360mm)でも別段干渉することなくいけてます。

DCC改造は手抜きで配線丸見えです。・・・というか、コネクタの位置をもうちょっと考えて欲しかった。


C59のヘッドライト

豆球の直径を測ると3mm。
砲弾型のLEDがあったので入れてみる。
う~ん、ぴったしじゃないか。

C59のプラ車輪を交換

従台車に両軸絶縁車輪の軸を削って入れました。

先台車はアダチのものと交換しました。
見た目はよくなりましたが、
エッチング板の位置合わせがどうもうまく行かず、転がりが悪いです。
表面だけつや消し黒を筆塗りしました。

[追伸]
上下をひっくり返すと、よく転がります。
・・・しかし、逆さまで使うわけにも行かず。。。


C59入線

昨日見た委託品。
もう1度見に今日もお店へ。

カツミのダイヤモンドシリーズのC59。
廉価版でプラパーツを使用。
30うん年前の製品にしてはきれい。
前のオーナーが塗りなおしたのかな?

煙戸のノブ?は別パーツ化したい。
ヘッドライトは電球で点灯化改造済み。
イルミライトにしたい。

上から見たところ。
この角度からでは分からないけど、デフはネジ留め。ハンダ付けしたいところ。

ボイラーは真鍮製ですが、パーツ類はプラ。
ダイヤモンドシリーズの特徴で、これのおかげで廉価なのですが、
やっぱり金属パーツに交換したいところ。

先台車は車輪もプラ。

アダチの2軸先台車(穴空き)と交換するつもりでパーツを購入。

112号機は、岡山のお召し牽引機だったようで。
車輪は黒染めにしたい。

テンダー。
台車はイコライジングせず。
よく見ると車輪が浮いているのですが、このねじれはどう直せば・・・

内部。
ダイキャストの塊で重い。
デコーダとスピーカを積むスペースは充分。
しかし、ネジ穴がど真ん中か。。。

後はモーターを缶モーターに換装したい・・・と、
いろいろと手を入れたいところはあるけど、技術力がない。

キハ17

「近畿地方のSL」を見ても、キハ20系ばかりでキハ10系は見当たらず。
昭和40年代は近畿地方から数を減らしていたのか?

さて、R1(360mm)を走る様子です。1両では走りましたが、2両だとどうでしょう?

分解してみます。
DCCコネクタが準備済み。

基板を剥がすと、、、
コイル?を取れば、細長いスピーカが入いるかも。
ダイキャストの穴開けが大変そうですが。


キハ17

無事に手に入れました。
キハ17、実車のことは分からなくて、
「近畿地方のSL」(ないねん出版)に一般色が載っていたので導入することにした。
Nゲージで最初に手に入れたキハ25に似て懐かしいというのもある。

既にほとんどのパーツが取り付け済み。
残りのパーツを付けるとしますか。


キハ17

2008/5/24時点の某社のホームページに記載の、キハ17一般色の型番に注目・・・

・・・それがなんと

56018が56017に変わっている!?
今日、気が付いた。
大丈夫かよ。

SBB Am843の型番

お待たせしました、PIKOのDiesellok G 1700の型番の件です。
型番:59201
Diesellok Am843, Infra, Ep.V
(そういや、カタログではInfraロゴだった・・・)

サウンドモジュールは、、、
#56192 PIKO Soundmodul
Diesellok-Gerausch G1700 mit SUSI-Schnittstelle
(ウムラウトが入らない。恐らく、UhlenbrockのOEM)

以前の記事、SBB Am843でも紹介しましたが、
プラスのネジ1本で分解できます。

裏のスピーカの様子を載せていなかったのでご紹介。



C-Track関西「第27回定例運転会」(3)

55枚、UP完了です。
解説は・・・分からないのでナシ。