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モジュール製作

ケント紙があったので切り出してみたものの、サーフェイサーを吹くのが面倒になり、、、
プラ板を切り出し直し。試しに100均の車庫を置いてみる。

どうも複線間隔50mmは思ったより狭い・・・
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コメント

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線路間隔、カーブ半径に合わせるならば60mmになると思うのですが、いかがでしょうか。
また、ポイントで調整し本線ではなくヤード等として考えるならば線路間隔は75mmの方がいいかもしれません。R490ポイントの突き合わせが使えますし。4番ポイントの突き合わせで渡り線を作るとコストも高くなりますしね。

ベースボードについて、塗装を省略するのであれば、文具/画材店でミューズのバックボード(灰色)とかを買うのも方法ですね、他にも茶色等があり両面で色が変えられています。厚みも色々選択できるので。路面モジュールとかで使っています。B4サイズで150円程度ですので結構便利ですよ。それ以上大きいのもあり。(http://www.muse-paper.co.jp/)バックボード

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Trainsさん、こんにちは。複線間隔の50ミリですがホイホイの規格の関係です。
ベースボードについては、板の厚みの兼合いもあるのですが、ニスなどで全部塗りつぶしをお勧めします。これは、湿気によるそりを防ぐ意味があるとのことです。
ホイホイの規格についてはグループ軌道線(http://www.mtcc.jp/)の通町を参照してください。(http://www.mtcc.jp/page0200.html)このほか、Mトレの27レにも参考記事あり

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>>kohsanへ
お久しぶりです。いかがおすごしでしょうか。アドバイスありがとうございます。

さて、ホイホイの規格は以前から存じており、理解しているつもりでは有ります。(私もそのままの参加は無理だなと思っておりました。)
ただ、今回の状況において、単体での使用と尾張内燃鉄道(これもMTCCとも規格が違うはずです。)との接続を優先に考えるならば、線路にユニトラックを使用していますし、60mm間隔になるとも思ったのです。(ホイホイとの両立が厳しいことが有りますけれど。)
ホイホイの規格が重視されるのはむしろ、基本の直線やカーブを含めた本線部分だと思います。
今回の様に車庫やヤードとして活用するという観点からすれば、ホイホイとの両立も考慮できるはずだと思いました。(ホイホイではヤードに、単体や尾張内燃鉄道との接続は本線とかにも流用するなど、ほとんどの規格に対する接続も同時に考慮できるというメリットがあります。)故にすべての規格を満たすためには、例外があってもいいのではないかと考えました。
続く

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続き
本線に使用しない部分ということであれば、75mmにすることで写真の車庫(70mm幅)やR490のポイントもそのまま活用できるなどのことも考えられるのです。(導入部分のみ単線にできるように考慮して、そこで接続する。複線ではあるが一番端の部分は取り外せるようにしてエンド線路に交換するとかの工夫も出来ますし、線路幅を60mmから75mmに変換するにはR867-10をS字に2本使用することでほぼ変換できるはずです。)
また、単体での使用ということも考慮するならばannさんが使用しているユニトラックがそのまま活用できるメリットなどが有ると考えました。

複雑な複数の規格に柔軟に対応するには工夫と知恵が必要ですが、手持ち材料から作ることを考えるなら割り切る部分を持ちながら考えれば出来ないこともないですね。
以上の内容から、今回のような確認と提案をさせていただいた次第です。ご了承下さい。

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はひ、うちのモジュールはMTCC規格ではないでふ。10.5mmの板に、ユニトラックを複線間隔60mmで貼っただけでごだいます。今回の運転会では、鉄建公団(鉄道線路を勝手に建設しちゃうゾ!公団)を導入する必要がありそうでふ。

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独自の規格ということでは有りませんし、高ささえ調節できればkato提唱の規格(案)にも合致しますし、ユニトラックの一般規格そのままなのでむしろその方が良く問題ないようにも思います。
たとえ、ボードに高さがなくても、DCCで有ればフィーダー問題だけでクリアできるはずですし、ポイントはDCC/電動化されていれば問題も少ないです。ただ、鉄橋など高さへの変化は付けにくくはなるでしょうけれど。(ここで豆腐や勾配豆腐の出番になるのでしょうかね。ボード自体に勾配を付ければ鉄橋などの可能性も。。。)
モジュールや規格については、実際、当方もNの路面モジュールの規格についてもさまざまな意見もしてきましたが、複雑な形状や配線、簡単に入手できない部品パーツの利用は新規参入者を妨げます。
量販店などどこでも市販されている一般線路を加工せずに使用できるのがもっと良く、新規参入者にはフレンドリーであるはずなのですから。
少なくともベースボード、線路まではなんの問題もなくお手軽に、その後の展開や情景については個々の考え方にが最もシンプルでわかりやすいはずだと思っています。

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確かに、尾張内燃との整合性から行くと、複線間隔は60ミリの必要がありますね。まあ、このあたりは変換用ホイホイなり、鉄間公団(^^ゞを暗躍させるなりすることになるでしょうね。>ということはウニトラのバラ線路も供出せんといかんのか?

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Trainsさんの言う通り、ヤード専用としてしまえば、複線間隔50mmにこだわることはないですね。ホイホイとの接続は変換モジュールを用意すればいいことですね。ただ、端数線路がうまく合うかどうか考えなければなりませんが。

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ウニトラックのバラ線路、いっぱい必要でふ。運転会用にしこたま買い込んだつもりがまもなく在庫切れ。端数線路をだ大募集しまふ。S123とS149を特にキボーン。