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阪急電車

しばらく粘って撮影したんですが、逆光だったせいか色がおかしい。あーあ。

場所を変えて撮影。色はよくなったけど、柵が邪魔・・・
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コメント

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No title

3300系もついに登場から40年がたちましたね。阪急のメインテナンスは本当によく行き届いてるようです。未だに古さを感じないデザインもさすがです。

↑ すんません。この記事に投稿すべきこのコメント、ひとつ下に投稿したようです。
m(_ _)m

No title

空気バネ台車の車両は、まだまだ使うみたいですね。車内に案内表示装置をつけたりのリニューアルをしているのもありますし・・・内装も知らない人が見ると最新車両とどこが違うのか区別がつきにくくなってますし・・・

No title

阪急電車、ドアの枚数が違うなぁ~という車両を除き、全部同じ車両に見えるのでふが・・・・(^^;;;;;

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阪急電車、屋根のまわりに白い帯があるのとないのとがあるのを除き、全部同じ車両に見えるのでふが・・・・(^^;;;;;

No title

同感ですが辛うじて6300(2ドア2連窓,正面銀帯)と9300(連続窓のうえ極端に窓がでかい)だけは区別がつきます...。

No title

>空気バネ台車の車両は、まだまだ使うみたいですね。
いわゆる、3300系以前の車両、例えば3000系、2800系、2000系などは、「空気バネ」ではなかったんでしょうか? コイルバネとも違うみたい(横に伸びる棒があったから、空気バネか?とも思ったのですが、ならば空気のたまっている所はどこか?と思うとそれが見当たらなかったので、ずーっと疑問でした)

皆、同じ車両に見えるーーーううん、そういう統一感が「阪急」なのでは? 逆に言えば、1960年登場の2000系以降、今に至るまで同じデザインを使うことができているという事がすごいと思いますね。47年間陳腐しない物ということでしょう?
 始めて乗る人に、十三で迷うなと言っても辛いかもしれないですけどね。少なくとも民鉄で線別色分けってありましたっけ?

No title

細かく見ていけば結構違うとこあるんですけどね・・・側窓の大きさとかドアの高さとかね。3300もTの3950形だけ他と屋根のカーブが違って微妙に凸凹になってますし・・・(5300と同じカーブらしい。冷房車を新製してるときに冷房準備車で作られた代物)

#3000(3100)は全部コイルばねですね。2000(2100)、2300、2800は一部に空気ばねの車両がありましたがすでに全部廃車のようです。

No title

>Tの3950形だけ他と屋根のカーブが違って微妙に凸凹になってます
確かに。5200系は初の冷房車ということもあって、屋根のカーブが、他とは全く異なってましたね。2300も、全廃になってしまったのですね。十三の一番東側に折り返し専用ホームがあった頃、あそこによく2300系の4-5両編成の列車が、「十三ー河原町」っていう感じのサボをつけて停車していたのを覚えてます。

No title

でもなんで、特急用も一般用も、同じギヤ比なんでしょうね。京都線は5.25、神宝線は5.31に統一みたいですけど。わざわざ線別に、微妙にギヤ比を変えている理由がわからない。
(^^;;;

No title

書き方が悪かったようで・・・2300のうち空気ばね台車をはいたものはということです。
方向幕のつけられたのはまだまだ残ってます